定番となってきた、夏休み自由研究ワークショップ。今年は、福津の海で活動する「一般社団法人くらげれんごう」の仲間たちが久留米に駆けつけてくれて川ゴミ、海ゴミの話。(海のゴミの8割は町から流れてきている)2050年までに、海を漂う魚の数より、ゴミが多くなると言われている話。そのために、皆でできることはなにか?マイクロプラスチックって?を勉強し。
勉強するだけではなく、「海ゴミチャーム、プラスチックフィッシャーマンづくり」を行い、皆が海や川の「守り人」になろうというテーマで開催しました。
皆、本当に一生懸命考えてくれて、プラスチックフィッシャーマンでは、海ゴミを使った様々な作品が生まれました。
みんな、お疲れ様でした。
夏休み、ひとりの100歩よりも100人の一歩に日になれたら嬉しいな。
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